和を楽しむ焼杉と漆喰の家

和を楽しむ焼杉と漆喰の家

伊予市 K様邸

和を楽しむ焼杉と漆喰の家01

焼杉としっくいの美しさを楽しむ
自然素材の健康住宅

木の家だからこそ素材にこだわった家にしたい。焼杉と漆喰の家は呼吸する家です。
機能性とデザイン性を備えた日本の風土に合った素材で仕上げた外観は、誰もが目を引く白と黒のコントラストが美しい威風堂々たる風貌。ベランダに無垢の木のアクセントをつけることで、一層モダンな雰囲気に。

和を楽しむ焼杉と漆喰の家02

こだわりと手作りアイテムがキラリと光る

玄関横には新築の記念に親子で作った手作り表札。そしてポストの裏面にはイラストを描いたオブジェを埋め込みました。世界にたったひとつだけのオリジナルアイテムを取り入れることで、家への愛着が増しますネ。焼杉に映える外構の仕上がりもお気に入りのひとつだそうです。

和を楽しむ焼杉と漆喰の家03

室内壁も漆喰仕上げで
体にも心にもやさしい部屋に

室内は柔らかい薄いクリーム色の土佐漆喰塗り壁にしています。無垢の杉板天井に畳の和室は居心地の良い贅沢な部屋。調湿機能のある漆喰に木の香りを満喫できるこの部屋にいると、思わず深呼吸がしたくなります。

和を楽しむ焼杉と漆喰の家04

和室リビングには人気の掘りごたつ

居室は全て畳というこだわりのK様邸では、家族が一番寛いで長く居るリビングももちろん畳です。中央には大きめの掘りごたつ。ホームパーティもよくされるというご家族の期待を裏切らない活躍ぶりだそうです。

和を楽しむ焼杉と漆喰の家05

足触りにこだわる家の答え

和室以外の床は無垢のオーク材で仕上げています。
オークは耐久性に優れ、傷にも強く、木目の美しさや落ち着きのある色調にも人気があります。特に無垢そのものの貼物のフローリングにはない足触りの柔らかさや温かみが良いですね。ダイニングに蓄熱ファンヒーターを設置しましたが、冬の間も家全体がほんわか暖かだったようで、設置して本当に良かったと喜ばれています。

和を楽しむ焼杉と漆喰の家06

造作収納で整理上手

「収納は必要なところに必要なだけ」に徹し、造作収納は部屋や納戸だけじゃなくトイレにも設置しました。深さもあるのでトイレットペーパー等、トイレで使うものはココに全部納まります。

和を楽しむ焼杉と漆喰の家07

小屋裏とは思えない大空間

風通しも考えた明るい小屋裏はもはや収納スペースとは思えないほどの広々14帖。
階段で荷物の上げ下ろしが出来るので、女性でも苦になりません。また小屋裏に続く階段の手摺や明かり窓など細部には設計や大工が知恵を絞った使いやすい構造になっています。

施主様の声

●ワタルハウスを選んだワケ

和を楽しむ焼杉と漆喰の家

いろいろ見学会を見てまわる中、近所で開催されたワタルハウスさんの見学会に偶然立ち寄りました。見学会ではこちらの質問に対して細かく親切に応答して頂きました。最終的にココで建てようと思ったのは、ワタルハウスさんで建てられたF様のお宅を拝見させて頂き、実際に住んでる方の生の声を聞いて決断しました。

●家を建てるまでに悩まれたこと・今だから思うこと

いろいろ見学会を見てまわる中、近所で開催されたワタルハウスさんの見学会に偶然立ち寄りました。見学会ではこちらの質問に対して細かく親切に応答して頂きました。最終的にココで建てようと思ったのは、ワタルハウスさんで建てられたF様のお宅を拝見させて頂き、実際に住んでる方の生の声を聞いて決断しました。

●完成後の感想

和を楽しむ焼杉と漆喰の家

もともとコーポに住んでいたので家が広く慣れない日々、引っ越しして数日で子供が網戸を壊した時もすぐに動いてくださり安心しました。子供や自分の友達を招くことが多くなり、蓄熱暖房と木の床の暖かさで「この家は暖かいね」とよく言ってくれます。もちろん収納の多さにびっくりしてくれます。

●これから家を建てる人へのアドバイス

家を建てるのはこんなご時世なのでかなり悩みましたが、やっぱりタイミングだと思います。いろいろな条件や業者の方の出会い等ありますが、一番は要望を多く取り入れてもらえる所を選ぶことと、じっくり話を聞いてもらえる所(人)との出会いだと思います。


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